2006年02月07日

「夢」

夢を見るということ

夢を見るように生きてはいけない
夢は寝ているときにだけ見ればいいもの
「人」の「夢」と書けば「儚い」という字
夢見たことを手に入れるには夢から覚めなければならない
現実で夢を見ているうちは目を覚まさなければならない

今頭に描いていることは夢ではない
それはちゃんと叶う目標なんです。

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2006年01月26日

ここに一億ある。日本を変えてみろ

これはタイトルのキャッチコピーは三重県がやっている
ベンチャー企業の支援企画

「まるごしで来い、三重」です。

ほんと言うと「一億くれ。日本を変えてやる」
と今言いたいところですがまだ早いなぁと。

しかし今一億は手に入らないから今考えていない。
これではダメですね。

常に獣のような目で滅多に訪れない「チャンス」を
待ち続けなければなりません。
この「チャンス」に気づいたときに始めても遅い。

今すぐに「ここに一億ある。日本を変えてみろ」

と言われたら

「この時を待っていました。変えてみせます」

とハッタリ抜きにして胸を張って
こう答えられるようじゃないとだめかなと。

アイデアばかり貯めていてもだめがすぐに
「数字」まで細かく「企画書」として
今すぐ出せるようなレベルに変えていかなければ。

とはいえ「企画書」だけでは物事はまだまだ動かない訳で・・・w
やらなければいけないことは山積みですねぇ^^;


でもひとつ忘れてはいけないことは

「金がないから何もできないという人間は、
 金があってもなにも出来ない人間である。」
               
                -小林一三-

ってことかなw

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2006年01月25日

心構えが変われば何が変わる?

「風が吹けば桶屋が儲かる」
最近これをテーマにした番組などもあるようですが
今日は「心構え」が変われば何が変わるのか?について

心構えが変われば 態度が変わり

態度が変われば 行動が変わり

行動が変われば 習慣が変わり

習慣が変われば人間が 変わり

人間が変われば 運命が変わり

運命が変われば 人生が変わる。


いきなり人生を変えようとすることは出来そうにない。
でも心構えからなら変えることはできるんではないでしょうか?

そしてその積み重ねが人生を変えてくれる!

小さなことからでいいんです。
小さなことから始める事って大切なんだと思います☆

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2006年01月24日

今日の日記はキミ一人の為に贈ります。

<い つ か 死 の う と す る キ ミ へ>

きっと私が死んだら10人か15人くらいは葬式にも来てくれるだろう
人より少なくてもそれだけいれば十分です。

その人達に迷惑を掛けないためにも
もし泣いてくれる人が一人でもいるなら
私はその人のためにも「絶対に死なない」


キミにだってそうでしょう?
少なくとも私なら絶対に泣く
泣いて「ちきしょう」と呟きながら
きっと毎月墓参りに通ってキミを恨む

悲しい詩がまた1つ出来て
いくつもの涙が流れる


い つ か 死 の う と す る キ ミ へ


死ねるだけの覚悟があるなら
少しだけ勇気をだしてください
行動に移す為の、一歩を踏み出すための、ほんの少しの勇気。
その勇気で、キミの人生は変わる

今を大事にしてうつむかず前を見て歩いてください

私達は「今」だけを耐え忍べばいい
過去にも未来にも苦しむ必要はないんです
過去はもう存在しないんだし
未来はまだ存在してないんだから。
今やることの全てが過去になりその全てが未来につながります


自分の価値を知ってください
誰かがこんなことを言っていました

太陽や月や海に値段はつけられないでしょう
命にも値段なんてつけられません。

何故だか分かりますか?

それはたった一つのものだから
かけがえのないものだからです

あなたの知らない世界はまだ広すぎる。
本当の自分の価値を見つけてください。

そしてどうか自分を大切にしてください
それが出来ない人には人を愛することは出来ません
人を愛せなければ愛されることもないでしょう。

自分を隠さない。それが自分を大切にするということです

こんな言葉を知ってますか?

「死ぬ可能性は次の瞬間にある。今生きていることは当たり前ではなく、可能性の高い偶然に過ぎない」

死は生きることを望まなければいつでも隣にあるものです
人は生きたいから生きている。
だから死ぬ可能性をも含むすべての生きている時間を

私は本当に貴重だと思うのです

分かりますか?君が死んだら少なくとも私が君を恨みます。

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2006年01月23日

差し伸べられる手

落ち込んだときや
どうしていいか分からなくなった時
何かを見失ったとき
助けてくれるのはいつも音楽だった

どんなどん底からでも
楽しい気分や前向きな気分を
そして自分を悩ませるものへ立ち向かう
勇気をくれる

ふと我に返った時
現実は何も変わっていないかもしれないけれど
そこから新しい一歩を踏み出す
勇気をくれることの意義は大きい
いつもやって私はここまでやって来たのだ

どうしていいか分からなくなった時
あなたに手を差し伸べてくれるものは、
なんですか?

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2006年01月22日

余命2年の宣告そして残り1ヶ月(当時)

そんな人の話を聞いた。そして命について考えた
死を選ぶもの者、確かにそこに確かな理由はあるだろう

でも

死を望む者、生を絶つ者、それは望まない者、そして自分も

もう一度考えよう

言葉が喋れる、それはどんなことでも相手に想いが伝えられるという事
相手の表情が見える、それは人の気持ちを察することが出来るという事
相手に触れられる、それは何でも作り出すことができ温もりを感じられるという事
自分の足で歩くことができる、それは何処まででも行けるという事
匂いが嗅げる、それは空気の匂いを感じられるという事、

五体満足に揃っているのに・・・

本気でやってできない事なんかないんじゃないかと思うんですね

過ちを犯した者に学び、死んでいった者に学ぶ

僕たちははまだ生きている

やれることが残っている


彼はそんな言葉を残していった

「これから死んでいくことよりも、
 僕が忘れられてしまうことが怖い
 だから子供でも、文字でも、人それぞれ形は違うだろうけど
 死んでしまう前に
 〜僕が生きていた証を残しておきたい〜」

僕たちには彼から学べることが、学ぶべきことが
たくさんあるんではないだろうか。

まだ生きていけるのだから・・・

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2006年01月21日

夜に書いたラブレターは朝読み返してから出せ。

こんな言葉を聞いたことがあります。夜の雰囲気に任せてくさい事や赤面発言などが飛び出す可能性が高いので
出してしまって取り返しがつかなくなる前に朝冷静に読み返しなさい。ということでしょう。
今風で言ったらメールです。さらに言ったらこの日記ですww

読み返してみるとたまったもんじゃないですこれ
ここまでやってきているものの大概は毎回夜に書いています。これって危険度大ってことです。
しかもさらに危ないのは飲んで酔っ払って訳も分からずにこれを作り、次の日見てみたらとんでもないことが書いてあって閲覧者様引きまくり。次の日から来客0。。。なんてことになった日には凹むというよりくぼみます。(意味不明)
しかもホント〜にとんでもないことが書いてあってピンポーンとタイミングよくうちにやってきたのが警察の方とかだったら人生終わりです。

そんな妄想にふけってみたんですが笑えません。こんな日記1つがそんな危ない日々の綱渡りだったとは(笑)
そんな無意味なハラハラ感を一人楽しんでみている今日この頃

注)警察のお世話になるようなことはしておりませんのであしからず。あくまで妄想の話です

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2006年01月20日

本当の価値は失ったときに気づくもの

自分の身の回りの人達に対して本当は自分がその人のことを
どう思っているのか図るとき
「ある日突然その人が死んでしまったらどう思うか」と考えてみるといいと思います。

その「知らせ」を初めて聞いたときに「あーそうなんだ」で終わるのか
それとも平静を保ったフリをして内心穏やかではないのか。
自分でもどうしてか分からないうちに涙が溢れてとまらなくなるのか。

改めてそう自分の周りの人を考えてみたときに自分のその人達への本当の気持ちが分かるような気がします。

前にそんな事があって嫌で嫌で仕方なかったはずなのに
ふといなくなってしまうと涙は出ないのにぽっかりとあいた
その隙間がとても切なくて、どうしてもっと優しく出来なかったんだろうと思い、言葉を交わすことも無かったけれどとても大切な時間を失ってしまったんだなと感じたことがありました。
涙も出ない時が一番悲しいのかもしれません。

今自分の周りにいる人、出来ることならその人全てを大切にすることを改めてお勧めします。それがどれだけ難しいことかは今の自分が一番良く分かってはいるのですが「それでも」です。

「「いつもいる人」が「明日もそこにいる」とは限らないということを忘れないでください。」
昨日も書きましたが死ぬ可能性はいつも次の瞬間にあり、
今お互いに生きているこがは当たり前ではなく、ただ可能性の高い偶然に過ぎないのです。

でも誰とでも上手く接するなんてとても難しいこと。
だから今日はひとつこんな言葉を見つけたので紹介します。


 植えたレタスがうまく育たなくても、あなたはレタスを責めない。
 
 責める代わりに何故うまく育たないかの原因を探る。
 
 もっと水や肥料が必要なのかもしれないし、日照時間が短すぎるのかもしれない。
 
 いずれにせよ、レタスを責めない。
 
 ところが、友人や家族との 間にトラブルが発生すると、わたしたちは他人を責める。
 
 友人や家族も、こちらが思いやりを持って接すれば、レタスと同じようにうまく育つかもしれないのだ。
 
 非難はなんら肯定的な効果をもたらさない。
 
 理屈や議論で他人を納得させようとするのも同じだ。
 
 必要なのは理解なのだ。

 あなたが理解し、そのことをしめせば人を愛することができる。

 
 そして、状況は変わる。
 

ティク・ナット・ハーン(詩人・仏教の教師)


人と人との関係の中で上手く行かないこともあるでしょう。
でもその人のことを本当に分かろうとしていただろうか。
いい関係を築くために自分がやれることはなかったのだろうか。

物事の本当の価値は失った時に気がつくもの。
明日、みなさんがまたいつもの人達と顔を合わせるとき、今日とは少しだけ違う自分でいられるといいなと思います。

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2006年01月19日

人は小さな不満をいくつも抱えているから幸せになれる。

立派な人間を一人作り上げることはきわめて難しいと思う
マニュアル的にまとめることも難しいだろう
しかし親とはそういった責任を子供に対しておうということだ
正直自分にもまだ自信はない

ただしダメな人間を作り上げるのは簡単だ。
望んだことを全て叶えてあげればよい

全てをあたえられた子供は怠惰で身勝手な大人になり、我慢もできない
そして本当の人生の価値に気付けない。

あのおもちゃが欲しい。あのお菓子が食べたい。
人はそんな小さな不満や願いをいくつも抱えているからこそ
それを努力しいつか手に入れようとする
だからこそ人は自分の手でいつか幸せにたどり着くのだ

私もなにか買ってもらえなかったときなどいつも
「いつか自分でこれが好きなだけ買えるようになってやる」そう考えていた。
そして小さな頃に欲しかったものはいつの間にか好きなだけ買えるようになった。

しかし満たされたと感じることほど怖いことはない

自分でこれからもいられたらと思う今日この頃

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2006年01月18日

自分で選ぶ道とその先にあるもの

自分が今一番やりたいことがあることに気が付き、新しく始めようとした時今までに得た経験や実績なんて全く役に立たなくなることがある。

そこまで築き上げたもの全てを投げ打ってでも
それをやりたいと願ったその気持ちは、周りの人間が何を言おうとも

「逃げ」であるはずがない。

これは音楽で食べれるくらいになったときの自分が
全て捨てて探偵という世界に飛び込んだときのことだ。
辛かったから逃げ出したわけでもないしそこに至る理由ももちろんあった
散々止められもしたがなぜそこに転向したかは
またいずれ話すとして今日言いたい事は

そもそも人に与えられた物をこなすだけの仕事や生き方をしているほうが
私に言わせればよっぽど楽な生き方なのだということだ

そういう生き方をしてきた人間は
自分で気が付かないうちにもう逃げだしていて
すでにそこが最後の居場所であり逃げ場なんてものはすでに失っている
学校を選ぶとき、就職を探すとき、これでいいやという妥協がなかったと
彼等は心から自信を持って言えるだろうか
他人の意見に怖気づいて選択を曲げたことはないと言えるだろうか

何かに立ち向かうとき人に何を言われても怯んではいけない。
社会に出ているとはいえ自分で選んできた道を歩いていない人間の意見は特にだ
どうしていいか分からないときは回りの人間にアドバイスを求める事もいいだろう
しかし最後は自分で決めることなのだ

自分の人生に対して誰の意見が正しいということはない
どんな生活を送っていようとも結局は死ぬその時に
いい人生だったと「満足」を感じるか
ああしておけばよかったと「後悔」を感じるかにかかっていると思う。

若いときによく考えた
生きている意味や理由なんてものは今から求めてもしかたないのだ
精一杯生きてきた人間が死ぬときに分かること

だから今を全力で選び生きてみるしかない

前にも言った言葉だが
過去はもう存在しないんだし、未来はまだ存在してない
今やることの全てが過去になりその全てが未来につながるのだ

人生が2度あったら誰かに習って言うとおりに生きてみるのもいいかもしれない。
しかし1度しかないのであればどんな犠牲を払ってでも
自分のやりたいことをやってみてもいいのではないだろうか

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2006年01月17日

ドラマみたいに生きること・・・



誰もが一度は憧れる事だろう。
私もそんな風に思ったことはあるが、
最近どうも話が自分を含んでドラマ調でに進んでいる気がする。
そして気がついたことがある。

あれは人事だから素敵に見えるのであって
自分が出演者になったらとてもじゃないけど笑えないw
辛いことばかりだ!切ないという言葉を
こんなにも身にしみて感じたことはない。
まだ第六話くらいなら楽しい頃でよかったけれどw

ENDROOLはまだ先だ。
今頑張らないとBAD ENDで終わってしまう。
うつむかず前を向いて歩こう。

〜迷いながら間違いながら歩いてく その姿が正しいんだ〜

そんな唄を聴いた一日でした

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2006年01月16日

守るべき人たちがいる。



最近話題になっている北朝鮮や中国の問題。
はっきりいって国のどうこうなんて話は今はどうでもいい。
私にはどうすることも出来ないからだ。
ただそこに暮らす人達・・・。

この日本という国はまだ国自体の考え方がまともだろう。
今の私達にはそれが常識であり倫理となり当たり前のことなのだ。
しかしそんな幸せなことはないと今改めて思う。
それが当たり前でない国がある。。。

他では正しいであろう正義が踏みにじられ、間違いさえも正当化され逃げ場のない
国という檻の中で苦しんでいる人たちがいる。
食べるものがなく弱りきり目の前に差し出される食べ物に
手を伸ばす力さえ失ってしまっている人たちがいる。
そしてその犠牲になるのはまだ自分の身を守ることも出来ない
子供。そして彼らの親を生み育てその子供たちへと
命を繋いできたお年寄りたちなのだ。

そんな生きることさえままならない人たちがいる中で
この国では人事のようにTVを眺め、ゴロゴロしながら
ただ身を肥やすだけのお菓子を頬張り、ゲームをしながら
現実と向き合わず、自分の不幸を世の中のせいにしている
ような奴がたくさんいる。
極端なことを言ったかもしれないが、ただ1つだけ聞いて欲しい
もう少しちゃんと考えてみて欲しい
あれはTVというメディアの中の作り話でもなければドラマでも映画でもない。
ほんの数時間乗り物に乗れば着いてしまうすぐ隣の国の話。

無責任なニュース番組が話題として取り上げるのをやめても忘れないで下さい。
きっと私なんかよりもずっと生きることの難しさ、そしてその命の価値を知り
今は叶わぬ希望と未来のある人達なはずです。

大きなことじゃない。小さな思いやりは必ず大きな力になります。
何か自分に出来ることはないのか?考えてみて下さい。

そして彼らを助けようと動き始めた人たちをもしこれから
街で見掛けることがあったら、一度だけ足を止めて考えてみて下さい。
何か出来ることはないのかと。

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2006年01月15日

誰もが同じ人間なのに・・・



誰もが同じように 愛したり

誰もが同じように 愛されたり

誰もが同じように 嬉しかったり

誰もが同じように 悲しかったり、

誰もが同じように 傷つけたり

誰もが同じように 傷つけられたり


するのに


誰もが同じように 口惜しかったり

誰もが同じように 寂しかったり

誰もが同じように つまらなかったり

誰もが同じように 切なかったり

誰もが同じように 楽しかったり

誰もが同じように 幸せだったり


するのに


誰もが同じように 笑ったり

誰もが同じように 泣いたり

誰もが同じように 怒ったり

誰もが同じように 親を愛したり

誰もが同じように 子供を愛したり

誰もが同じように 家族を愛したり

できるのに・・・


誰もが同じように 人間なのに


どうしてもっと・・・仲良く・・・なれないんだろう。。。


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2006年01月14日

頭の中の引き出しの位置を見つけた・・・



今日はとある「頭の中の引き出しの位置」を見つけました
そこからはあふれ出すほどの言葉と意思と希望が詰まってました

しばらく開けることのなかった引き出し。
どこかで鍵を掛けていた引き出し。
その位置すら忘れてしまっていた引き出し。

それを見つけるきっかけとなった出会いにに出会うきっかけとなった
出会いすらもまた偶然というほかないものでした。
そうやってたどっていくと全ての出来事は繋がっていて
今という道へ続いていたんだなぁと再認識させられる今日この頃。


「いい思い出も、悪い思い出も、その全てが今の自分を創っている」


人生に近道はない。されどわき道はあり
そして遠回りしたからこそ見れた花もあるってことでしょうか

明日は何があるか分からないということ
それはとてもx2楽しみなこと

明日は自分で作ることも変える事も自由に出来るということ
それはとてもx2素敵なこと

だから明日も生きる価値がある。

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2006年01月13日

バラのように強くそして美しく



あの美しい薔薇にあるとげは草食動物から自分自身を守るために
ついていると言われています。

なので薔薇は新芽やその花がたとえ食べられてしまっても
全て食べられてしまう他の植物と違って
とげのある茎だけは少なくとも残すことができます

そして・・・「薔薇はそこから再生してまた花を咲かせる」

また背の高い木の中に生える一部の薔薇は
爪のように他の木にとげをたて、3mも4mも上に伸びていく

そうして・・・「少しでも高いところで日光を浴びようとする」


ウ━(-Д´-*)━ン…スゲエ。。


”例え傷ついても そこから諦めず立ち上がろうとする強さ”
”少しでも明るい場所へ向かって花を咲かせようとする逞しさ”


願わくば「バラのように強くそして美しく」我々もありたいものですね

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2006年01月12日

もっと強く、もっと大きく



今日は誰もが持っているコンプレックスについて考えていましたので
ちょこっと書いていきたいと思います。

「自分は何でもこなすことのできる最高に優れた人間だぁ〜!」
なんて思っている人はまずいないでしょうw

しかし米国の実業家、製鋼王といわれたカーネギーという人は
「人は自分が価値ある材であるとの自信ほど、人にとって有益なものはない」
といっています(・ε・)ノ

カーネギーさん。それは分かりますよw┐(´ー`)┌
自信を持って挑むということほど成功するコツはないでしょう。


でもね。。やっぱりみんな自信がないのよ!(。´Д⊂) ウワァァァン!!

次にナショナル、パナソニック、松下電器
これを聞いてこの会社を知らない人はいないでしょう。
その創始者である「松下幸之助」はいまや経営の神と言われ
わずか50年の間に、たった3人で始めた零細企業を
従業員10万人の世界的企業にした人物ですΣ(`・д・ノ)ノ

しかしこの松下幸之助さん、実は。。

「小学校もでていません。」

幼い頃、父親が破産したのでお金もなく一家10人は
故郷和歌山を捨てて離散したので帰る家もなくろくに学校に通えず
小学校も4年で中退だったそうです
また、幼い頃から病気がちで体が弱い人でした(・ω・`;)

人には必ずといっていいほど「コンプレックス」があります。

劣等感の主な要素としては
容姿、身体的な条件、性格、知力、能力、職業、地位、金銭etc

いろいろあると思います。
でも「その中でどう考えるか?」が
大切なのではないではないでしょうか。

自分はどうせ・・・なんて腐っていたらここまで大きくはなれなかったでしょう
この「ないない尽くし」の状況の人物がどうやって登りつめたのか?
これには彼の絶対的な逆境からのポジティブ思考があります。


 「松下さんは、なぜ成功できたのですか?」
という問いに彼は「運がよかったから」と答えました。
 
彼にとって、貧しく、学問がなく、体が弱いことは
決して運が悪いということにはならなかったのです。
 
幼い頃から貧乏をして辛い思いを経験させてもらったこそ
人を物心両面にて豊かにすることを目指して成功できた。

自分には学問がなく何も知らないからこそ、人の話をよく聴いて
みんなの知恵を集めて成功できた。

自分は体が弱かったからこそ、人に助けてもらい成功できた。

彼はそう言います

この発想「劣等感」を逆手にとって人は大きくなるんですね。

「体が悪いから働けない」
「容姿が悪いから恋人が出来ない」
「頭悪いから勉強できない」
「お金がないから幸せになれない」

でもそんな中で彼のようにこういうことをバネにして成功した人のいかに多いことか

成功者の姿だけをみて羨んでいてはいつまでたっても足元すら見えてきません。その人はなぜそうなったのか、なぜ頑張れたのか元はきっとみんなと同じようなコンプレックスからの脱出だったんじゃないかと思います。

劣等感からのバネで成功する力のことを「劣等コンプレックス」と呼びます。

さて、あなたのコンプレックスはなんですか?

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2006年01月11日

100%の片思い



仕事に息詰まったので恋ってどういう状態のときが一番
楽しいだろうかとちょっとシビアに考えてみる。

@ 自分100%→ 恋 ←  0%相手
A 自分 50%→ 恋 ← 50%相手
B 自分  0%→ 恋 ←100%相手
C 自分100%→ 恋 ←100%相手

この4通りだと

@は自分が愛しているが愛されていない
Aはボルテージは低いが相思相愛
Bは相手に愛されているが愛していない
Cは完璧に全力な相思相愛 

ずいぶんと簡単になってしましましたが
大体はケースとして数値は違えどこのうちのどれかに入るのではないでしょうか
ちなみにこのどっちが好きなのかというところでは
どんな喧嘩になっても最後の最後に相手を「許せる」方が惚れている
んじゃないかと思います。

一番理想的なのはCに決まってますが、そう簡単にはいかないもの
何万組に1組くらいで完全に均等がとれることもあるでしょうが
やっぱり普通はどちらかが○<●の不等号になるのではないでしょうか

一番いいのはCに決まってるので2番目を決めなくてはならないですね。

正直な話自分なら今は@を選びます
最近感じることは

「10代から20代を過ぎるとなぜかドキドキ心がときめく恋が減っている気がする」
ということ。

なんかどこか冷静でうまく運べてしまうというか。。
もっと小学生や中学生だった頃のように「100%片思い」がいい
「好きです。。」とも伝えられず、毎日その子のことを考えていて
勉強も手につかない(実際はやってなかったですがw)
その子が目の前にいると何も話せなくて目も見れないような^^;

あんな気持ちに戻りたいものです。。

でも20代を過ぎた頃から「仕事や年齢、結婚など色々な要素が
恋にまとわり付くようになって
自分が気にしていなくても相手にはそれがネックになったりする事もあったり

「100%好きでうまく行かないなら50%の相思相愛でいいや」

みたいな感覚が生まれてくるのかもしれないですね。それに「片思い」は辛い
上のバランスでもまあいいやと付き合ってしまう人もいるようです

でも大切なことは

「50%の恋で結婚して死ぬときに楽しい人生だったと笑えるか?」なんですよね。

50%同士で延々と続けるくらいなら
相手が50%であろうとも自分は100%片思いな方が
死に際には笑って「ありがとう」といえる気がします

う〜ん難しい。。。テーマを選んでしまっったおかげで余計息詰まった感がwww

今日はこの辺でまた今度続きを考えることにしますね

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2006年01月10日

威張る男を丸裸にする。



今日は男の本質について語ってみようかと思いま〜す。

あなたの周りにはいませんか?

「とても頼れそうで自信に満ちているような男」

そんな男は素敵です!惚れていいと思います☆..。.(´∀`人)
しかし本当にその男は頼れるのか?
付き合う前にもう一度確認してみましょう。
(¬_¬)ドレドレ....

あなたも自分が「人にどう思われているのか?」
と気にしたことはないですか?

でもみんな思春期なんかそうだったんじゃないでしょうか?
でもこういうのって大人になるにつれてだんだんと薄れてきて
小学生や中学生のころはたまたまその時おならが臭いorz=3とか 
足が臭いなど小さなことをめっちゃ気にして
気にしてるところに追い討ちをかけられるように人に言われると
ヌ━(゜Д゜;)━ン!って落ちたものでしたw

でもそういうのっていつの間にかなくなってきて
今では笑いながら嗅がせる勢いですね。w
足の裏攻撃ヽ(* ̄▽ ̄)┌θ~(>y<;)ツ クッサー!!  しませんよ!

こういうのは心理学的に言って「社会的評価に対する懸念」といいます。

簡単に言えば「自分は人にどう思われているのか?」ということ
そしてこれは男性の方が強くあるといわれています。
だから男は「メンツ」にこだわるんでしょう( ̄^ ̄)エヘン

さらに男とはめんどくさい生き物で
「社会的継承欲求」というものが強い。

これも簡単に言えば「僕は一人前になりたいの!」欲求ですねw

社会人になって間もないといつも自分が下になるため
それより下の人間に威張りたいと考えます。

それで「なんとかこの欲求を満たそう」とする。

そのうち後輩が出来てそこでやってくれるなら勝手にしろですが
女性が付き合ってる男のはけ口にされたらたまったもんじゃないですw
中にはいつまでたっても人に認められず卒業できないダメ男もいます。

全ての人がそうだとは言いませんが
一見頼れそうに見えるその男・・・実は

「社会的欲求欲を満たすため、強そうに、偉そうに振舞っているだけ」

かもしれません。(゜□゜;)!!何ッ

あなたは「仕事場のその男」を見たことあるでしょうか?
実はそういう男は仕事場ではへこへこしていて
プライベートでは威張っている傾向が強いです。
こういう男に騙された女性はかわいそう(・・、)ヾ(^^ )よしよし

そして威張っている男にはこういった裏の特徴があります。

☆他人に服従しやすく、同調しやすい、要するに自発性がない
☆説得されやすい
☆防衛的である
☆自己評価が(内心の)低い

弱いものに威張る男とは結局のところ

「自信がなく、他人の意見に左右されやすい人間」という場合が多いわけです。

大企業の社長さんや色々な分野の大物と接すると分かることだが
本当に自信に満ちた頼もしい男とは決して人に威張らないものです

あなたの周りには一見頼れそうな「僕は一人前になりたいの!」男いませんか?w

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2006年01月09日

12人の優しい日本人



脚本:三谷幸喜

陪審員:塩見三省
陪審員:相島一之
陪審員:上田耕一
陪審員:二瓶鮫一
陪審員:中村まり子
陪審員:大河内浩
陪審員:梶原善
陪審員:山下容莉枝
陪審員:村松克己
陪審員:林美智子
陪審員:豊川悦司
陪審員:加藤善博
看守:久保晶
配達員:近藤芳正


話の内容はとある深夜の国道で1人の女性に復縁を迫ってきた男性があまりにしつこく、もみ合っていた最中にその男性がトラックに轢かれてしまう。
それが殺人だったのか、事故だったのかを日本国民からランダムに選ばれた12人の陪審員が判決を下すというもの。

この陪審員たちが見事に個性的で

☆人の意見に流されやすいおじさん
☆忙しいからとにかく早く帰りたいビジネスマン
☆とことん追求しないと気がすまない青年
☆話し合いがしたいだけの老人
☆全く自分の意見のないおばさん
☆何も喋らない謎の男性
☆書記係りをやりたい世話焼きなおじさん
などなど

こんな12人が1人の女性の人生を大きく左右する決断を多数決で決めなければならない
初めから最後まで二転三転する展開するスピード感のある話がひとつの会議室のみの
シーンで展開されていく。

最初は気持ちがばらばらだった12人の優しい日本人が出す結論とは?

今日はオススメの映画の紹介でした。
気になった人はぜひ一度見てみてくださいね(*・∀-*)☆

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posted by 日刊アフィリエイター at 19:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 元探偵の想い(日記)

2006年01月08日

即効!開いている心の見分け方



昨日大切な相手と話すとき相手の心の開いている方に
いれば良いとお話しました〜☆

では今日はその「心の開いている向きの見分け方」を
ご紹介☆^(*≧ω≦*)ノ~~~♪♪

3パターンありますが、方法は至って簡単(´ー`)┌フッ

わけめ.jpg@髪の毛の分け目で見分ける方法
---------------------------------------------------------
この方法であれば「相手に何も聞くこともなく」予測がつきます
上の写真を見てください _・)_。ポチ

大橋巨泉の心は左側、MEGUMIの心は右側に開いていると見れます。 ようするに
「髪の毛の分かれている方が心の開いている向き」であると言えます。

無題te.jpg
A手を組んでみるときの位置で見分ける
---------------------------------------------------------
良く右脳派か左脳派か知るとき手を組んで見る方法をご存知だろうか?
まさにあれと同じ方法。2枚目の写真を見てください

手のひらをあわせ、指を自然に組んでみてください。左右の親指のどちらが上にくるだろうか。
「親指が下に来ている方が心が開いている方」です☆

写真の方の場合右側に開いているといえます。d(・ω・*)

ういんく.jpg
Bウインクで見分ける
---------------------------------------------------------
では3枚目の写真 中野美奈子アナを見てください

ホントは自然にやることがが一番大事なんですが(笑)
「ウインクで目を閉じた方が心が閉じている方
 つぶらなかった方が心が開いている方」になります。

この場合だと中野美奈子アナは左に開いていると言えます。
(このウインク大分無理してるけどねΣ(-∀-;)ウム)

ね、簡単でしょw

ただひとつの方法だけでは人それぞれ髪型やクセなどはありますので100%当てることは難しいですから一応の目安としてくださいね(`・д・´)ゞラジャ!

ちょっとしたコミュニケーションのなかでこういうもので
さり気無く近づけたり相手を知ることが出来れば・・・

あなたの恋もいつもよりちょっとだけ、うまくいくかも知れませんよ(*・∀-*)☆
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posted by 日刊アフィリエイター at 20:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 元探偵の想い(日記)



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